神経質になりすぎず上手に首のしわと付き合いましょう
首のしわは化粧をするときに、目にはいるため、つい憎たらしいものと思ってしまいがちです。
そこで、鏡を近づけてジーッと見ていませんか?
でも、特別な場合でないかぎり、人と人はあまり近くに寄ったりはしませんね。自分が思っているよりも他人の目線はそんなに近くはないものです。鏡を手に持ち、ピンとひじをのばした状態で自分の首を見て、何となく目立たなくなっていれば、それでOK!!大丈夫。
ちょうど腕を伸ばしたくらいの距離が他人との間隔と思えばよいわけです。
これを基準にして、カバーしましょう!!
弱点カバーのコツはシビアになりすぎないことですよ!!
